別府鉄輪温泉のホテルでチェックインの際、『添乗員さんのお部屋です』ってふたつルームキーが渡されました

片方が洋室で片方が和室

フナッシュが洋室のルームキー、号車のカンナが和室のルームキーを受け取り同じ7階へ

和室

←こちらがカンナの和室

いたって普通の客室です

 

 

別府2つの部屋は隣り合わせ

大した差はないかと思いきや・・・

 

 

 

ありすぎっ!!

洋室机

 

 

 

 

なんだか違うホテルみたい

“ここでゆっくり病院へ行ったお客様のレポート書いてください”とでも言わんばかりのテーブル

ありがたく使わせて頂きました

夜

窓が大きかったから、夜景が綺麗だったんですよね〜

別府湾の夜景を見ながら『そーいや現役最後の夜も別府だったな〜』って物思いにふけってました

 

 

お客様にはちょっと見せられない

めずらしく豪勢な添乗員部屋でした