いよいよ今日が14連勤最後の添乗です

やって来たのは和歌山県の“北山村”

和歌山県なのに、三重県と奈良県にしか隣接しない日本で唯一の“飛び地”

そして、ここでしか獲れない幻の果“じゃばら”の生産地として知られる小さな村です

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ここで今日は観光用として運行している“筏下り”を体験!

梅田を7時に出発して、道の駅で2回休憩

3つめの道の駅が北山村の【おくとろ公園】

筏下りの送迎バスも、筏下り後に入浴するおくとろ温泉も、この敷地内にあるので便利です

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受付で注意事項が書かれた紙と、筏に敷くシート

そして乗船券を受け取ります

乗船券は特に必要ないので後から配ってもOK

裏面に筏の号車番号がかかれています

イカダは 銑9翦気泙任△蝓△修譴召貭螳は20名

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お客様は送迎バス出発までに筏下りに適した服装に着替えます

トイレとは別に更衣室も完備

貴重品はロッカーに預けましょう

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筏下りの場所まで移動する送迎バスの出発は13時

それまでに各自お弁当を食べてもらいます

道の駅の施設内でも食べれますし、公園にBBQ用のイス&テーブルもあります

昔ここでYOCのメンバーでBBQしたな〜

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それにしても、今日のお弁当

ちょっと貧相じゃない?

配るのが恥ずかしかった…

 

 

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はい、それでは送迎バス出発まで時間があるので

お客様の筏下りスタイルのファッションチェ〜ック!

 

 

ちなみに筏下りスタイルとは

■膝までまくり上げられるズボン(短パンや海パンがベスト)
■濡れてもいい靴(ビーチサンダルなどで素足は不可)

以上2点が基本になります

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ん〜〜ちょっと勢いだけのお客様もいない訳ではないですが…

まぁ良しとしましょう(笑)

 

13時になったら送迎バスにて“オトノリ”と呼ばれる乗船所へ向かいます(一般のお客様と混載)

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川辺へ降りる際はサンダルで歩きにくいので、足元に十分注意しましょう!

 

 

 

筏師さんから注意事項の説明を聞いたあとは、あらかじめ振り分けてある番号( 銑)の筏ごとに乗船します

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筏の上で救命胴衣を着たら準備はOK!

いよいよ筏下りのスタートです!

 

 

と、ここで

今夜はもう遅いので続きは明日に…