ブログな添乗員

現役添乗員・フナッシュが綴るツアコン日記
添乗員という仕事の“楽しさ・大変さ・奥深さ”をお伝えしながら
最新の旅行&観光地情報をお届けします!!

国内添乗◆四国

柏島と四万十川・足摺ツアー2日目♪

ツアー2日目は足摺岬の展望台へ

ジョン万次郎像のちょっと先に展望台があります
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足摺岬ってこんな絶景だったっけ?

ってほど綺麗な景色が広がっていました♪

昨日からほんと天気よくてぽかぽか陽気です
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このあと新足摺海洋館・SATOUMI

今年の7月にリニューアルオープンした水族館です
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綺麗な施設ですがこじんまりしているので

所要時間は50分もあれば十分かな?

売店も小さめでした
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このあとは最近話題のスポット“柏島”

バスの駐車場はないので路上で乗降
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柏島の観光と言っても

漁港に浮いた船を見るのがメイン(笑)

厳密に言えば

透明度の高い海の色を見て頂くのがメインです
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漁港でお客様に

これからあの島(柏島を指さして)に行くの?

って聞かれた・・・

いや、お客様

ここがメインです!!

これを見に来たんですよ!!(笑)
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透明度が高いことから

まるで船が宙に浮いているよう

って話題のスポットなのです!

なのでこれがメインなのです!

別に島内観光とかする訳ではないのです!
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てか“柏島”って言ってるけど

バスで島に渡って

歩いて戻ってるから

島の観光ではないよね・・・
(この漁港も地名は柏島ですが)


でも天気が良くてよかった〜

これ、天気悪くて透明度も悪かったら

ほんま何しに来たのかわかりませんよね・・・


柏島のあとは昨日休憩した

道の駅・あぐり窪川まで戻ります

所要時間はみっちり110分

滞在時間35分で買い物と自由昼食て

どんな設定やねん!!!

時間がないのでオプションで豚丼の注文を承ります

いわゆる強制オプションです
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お客様は専用スペースで急いで召し上がって頂きました
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添乗員さんは場所がないので

外で立って食べましたわ・・・
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悪いけどね

この豚丼

めっちゃ美味しい!!!

結局40分取りましたけど

ほんま今日もバタバタな昼食でした・・・(泣)

このあと最後の観光地

中津渓谷へ

移動時間は80分


中津渓谷って前に1度来たことがあるような・・・

ブログで検索してみたら2018年に来ているみたいですが

写真だけでテキスト書いてなかった・・・

フナッシュさんて

たまに忙しいとこうやって手抜きするんですよね

道後・四万十ツアー・3日目♪
(2018年12月6日)


以前は渓谷の入り口までバスで入っていけましたが

現在は蜜を避けるため、バスは国道沿いまで

そこから700mほど歩かなければいけません

なので往復25分ほど余計に時間がかかります
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渓谷の入り口に茶店が1軒ありますが

地域共通クーポンは使えませんでした

歩きたくないお客様はここで待っている人もいましたね
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中津渓谷ってけっこう足場の悪い場所を

1時間ほど歩くんですよ

ハイキングツアーならいいけど

普通の観光ツアーに組み込むのはちょっとどうなん?

ってほどワイルドなコースです
(屋久島の白谷雲水峡みたいな感じ)
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前回は雨で大変でしたが

今回は天気が良くて助かりました
(それでも途中で数名リタイヤ)

これにてすべての観光が終了

このあと坂出駅へ向かう途中

豊島SAで一度休憩をとりましたが

ここまで移動時間は110分

ほんとこのコースは移動が長いのに

観光は急ぎ足

“連れまわし感”が半端ないコースでした・・・
(でもめっちゃ人気なんですよね)

蜜を避けたゆとりのある行程

とは何なのでしょうか・・・


帰りは新大阪駅に22時10分着の遅い新幹線だったので

岡山駅でお弁当を購入してもらいました

写真左下は新幹線校内のコンビニ

写真右下は新幹線校内の駅弁屋
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ちょっと時間があったので外に出てみましたが

さんすてがえらい綺麗にリニューアルしていましたね

駅弁も豊富でした♪
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添乗員さんは“麺屋匠”でたくみラーメンを食べました

和風だしと豚骨のちょっと変わったスープで美味しかったですよ♪
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今回はバスガイド同行なしの不慣れな高知なので

ビビッてガイドブックを買って行きましたが

結局、目を通す暇もなかった(笑)
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でもこーゆーのって

持ってるだけで安心するんですよね♪


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旅のイメトレチャンネル タビトレ!

柏島と四万十川・足摺ツアー1日目♪

JR利用で四国へ行ってきました!

お客様は35名様

本日の行程は新幹線と快速マリンライナーを乗り継いで坂出駅へ
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出た!苦手な岡山乗り換え!!

でも大丈夫

今の時代はタビトレ!があるから♪



はい、自分のチャンネルでイメトレ

いやタビトレをして無事、坂出駅に到着

まず最初に向かったのは徳島県の“大歩危峡”
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坂出からみっちり90分の移動して

ようやくたどり着いたのに

予定している滞在時間は50分

そこに所要30分の遊覧船のオプションて

どんな設定やねん!!!(笑)

さらにこの時間内に昼食を食べろと・・・

いや、ごはん食べるんか

船乗るんか

どっちかにしましょや・・・
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添乗員さんはお客様が遊覧船に乗っている間に

ボソボソの祖谷そばをお腹に流し込み

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お客様は遊覧船を降りたあと

予め各自駅などで購入したお弁当を

貸し切り会場で急いで召し上がって頂きました
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結局65分とったけど

ほんまバタバタ・・・(泣)


大歩危のあとは道の駅・あぐり窪川

移動時間はみっちり100分

ここで休憩をとったあとは

四万十川までみっちり70分

四万十川に着いたらトイレを済ませてすぐ遊覧船!!

もたもたしている暇はありません

到着したのは16時前でしょ

早くしないと暗くなりますから・・・
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この日は天気が良かったので

明るい内になんとか本日の観光を終えることができました

このあと宿泊先の足摺温泉までは

みっちり90分

ホテルに到着したのは18時ちょうどでした

想像上にハードな行程に

お客様も添乗員もぐったりです・・・


本日のお宿は“海上館”

あえて何も言いません・・・
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ちなみに添乗員は近くにある民宿へ

寝具がありえないほど汚くて泣きそうになりました

普段はホテルなんて屋根さえあればいいですよ♪

ってタイプですが

その域を超えてた・・・(泣)
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ごはんはシンプルで美味しかったですけどね♪
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話は変わりますが

前回の東北ゴールデンルートで小銭はしこたま集まったので

当分、返金用の小銭には困らない予定でしたが

また今回のオプション集金で小銭がしこたま集まりました

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ただでさえガイドなしの四国で気分も重たいのに

カバンまでどっしり重たくなりました・・・

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旅のイメトレチャンネル タビトレ!

小豆島・鳴門3日間ツアー♪【後半】

名残惜しくこんぴらさんを後にバスは高松港へ

ここからは小豆島1泊ツアーを参照
小豆島温泉・鯛の活造り会席ツアー1日目♪
(2017年6月24日)
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利用する国際フェリーも同じダイヤ

ホテルも同じ“天空ホテル海蘆(かいろ)”
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ホテル到着後はフリータイム

ホテル下にある“エンジェルロード”

徒歩15分ほどの場所にある“土渕(どふち)海峡”
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西光寺周辺の“迷路のまち”などを散策
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迷路のまちの案内所には

“迷路の塔”って不思議な塔がありました
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中にらせん階段があって、天井は鏡になっています

ちょっと変わった写真が撮れる面白いスポットでした
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実は今回

ホテルの女湯が故障していたので

ひとつの浴場(男湯)を時間帯を分けて利用しなければいけませんでした(泣)

温泉宿に来て自由に温泉に入れないって

お客様にとっては不便極まりないですよね

添乗員がこの事実をホテルから聞かされたのが当日のフェリーに乗る直前!

せっかくこんぴらさんで添乗員の株を上げた(つもりだった)のに

ここにきて大ブーイング・・・

せっかくいい感じでツアーが終えられるよう

ざわざわ下見まで行ったのに

逆コースになったあげく、ホテルの温泉が故障とか・・・

ほんと添乗員の仕事って

どこに地雷が落ちてるかわからんわ!

まぁ逆を言えば

こんぴらさんで添乗員の見せ場を作っておかなければ

今回のツアー評価は相当やばかったとも言える(笑)



さて、このあと3日目のツアーレポートですが

デジカメからスマホに取り込んだ画像を誤って全部消してしまいました!

なのでこれにて今回のツアーレポートは終了ですm(__)m

せっかく3日目も天気がよくていい写真が撮れていたのに!!!


確か前にも同じような失敗をしたんだよな〜

これからはブログを更新するまでは

デジカメのデータは消さないように気を付けます!!

小豆島・鳴門3日間ツアー♪【前半】

「小豆島温泉「鯛会席」のお部屋食と
ルネッサンスリゾートナルトの休日3日間」

というちょっと珍しいコースに行ってきました

3日間のツアーですが観光内容はいたってシンプル

‐豆島
△海鵑圓蕕気
B臘郵餾殀術館

以上

って感じ(笑)

そう、先日の島旅でこんぴらさんに行ったのは

このツアーの下見も兼ねてだったのです!

だからどうしてもマリンライナーに乗りたかったんですよね〜

せっかく坂出駅でマリンライナーに乗るイメトレをしたんですが

今回は逆コースで坂出駅で降りるパターンでした・・・(涙)

坂出駅ではマリンライナーの乗車位置は足元の表示で確認でしたが

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岡山駅では頭上の案内板を見て並びます
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1日目は坂出駅でマリンライナーを降りたあと

“大塚国際美術館”へ行って

“ルネッサンスリゾートナルト”へ向かうのみ

全然添乗員の出番のない1日でした・・・

大塚国際美術館についてはこの記事を参照↓
大塚国際美術館と阿波三昧ランチバイキングツアー♪
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2日目は再び高松道を西へ戻り“こんぴらさん”

先日、プライベートで行ったばかりなので

ここぞとばかりにこんぴらさんの魅力を車内でお伝えしたんですが

朝ホテルを出て最初の観光でしょ

9割のお客様は夢の中でした・・・・・・・・・・・・

ちなみにこのコース

バスガイドさんの同行はないのです(泣)


バスは“にしきや”ってドライブンの駐車場へ

ここでオプショナルの昼食でしたが

時間が早いので先に参拝

【参拝】10:30〜12:00 
【食事】12:00〜 
【出発】12:50 


こんなイメージ

90分の参拝なので、もちろん奥社はNGです
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こんぴらさんについては先日のブログで色々と書いおりましたが

まだ伝えきれていなかったスポットもあるのでここでご紹介しておききます

まず参道の1段目にある“アカボシ珈琲店”

立地がいいので参拝に疲れたらすぐ休憩できるのがいいですね

老舗が多い参道のお店ですが、ここはやたらオシャレです
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こちらは100段目にある“総本家一三堂”

和三盆をつかったベビーカステラのお店です
(香川県は和三盆も有名)

ここ、先日の島旅の時から気になっていたんですよね〜

和三盆を使用しているので上品でクセのないお味でした
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前回ご紹介した以外の見所としては

祓戸社の横にある馬の銅象とか

御厩のそばにある今治造船が奉納したでっかいスクリューとか
(こんぴらんって境内にやたら銅像とか多い)
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あと知っておくと面白いネタとしては

“参道で唯一下りになっている階段”

なんで1段だけ下りになっているかというと

本来、御本宮まで階段は786段あるそうですが

これだと“786(ナヤム)”になってしまうので

わざわざ785段になるようにマイナス1段を追加したのだとか
(※都市伝説かもしれません)

これは御本宮手前の最終コーナーに差し掛かる

“真須賀(ますが)神社”の前にある手水舎の前方にあります
(境内では珍しい神明鳥居が目印)
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このの“真須賀神社”手前の燈籠にも注目

笠の部分に魚が噛みついているんです!!(笑)

これ、めっちゃユーモアがあるので必見ですよ!
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ここまで来ると皆さん疲れて意識もフラフラしていると思うので

見落とさないようにご注意を!


参拝のあとは・・・

また行ってきましたよ“平岡精肉店”

コロッケが美味しいお店はメンチカツが超絶旨い!

って知っていながら前回はお腹がいっぱいで食べれなかったんです

確かにこちらのお店のメンチカツも美味しかったんですが・・・

メンチカツというか分厚すぎてハンバーグカツって感じでしたね

個人的には嵐山の“中村屋”や有馬の“竹中肉店”みたいな

ぺったんこのメンチカツが好みです
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あとベタすぎて前回はスルーしたネタですが

香川県では結婚式の引き出物に“おいり”ってカラフルなあられを贈る風習があって

ここ数年はこの“おいり”を使ったスイーツなどが

“ばえる!”として人気です
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あとこんぴら名物としては、お灸のかたちをしたお饅頭

“灸まん”は定番です
(香川銘菓の“かまど”と同じような味ですが)
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最後にこんぴらネタとして

こんぴらさんでよく○印の中に“金”って書かれたマークを目にするじゃないですか

あれ、神社のちょうちんや社殿にはちょっと変わった金の字が使われています

あのマークは「まるこん」と呼ばれているそうで

こんぴらさんの“社紋”です

※社紋・・・神社の家紋みたいなマーク

あの難しい漢字は隷書体(れいしょたい)で書かれたものだということですが

こんぴらさんの関係者以外があの「まるこん」を使うことはできないそうです
(てことはオリジナルデザインで商標登録でもしているのかな?)

下の4枚の写真

上段は境内にあったちょうちんや狛犬の台座に記された「まるこん」

下段は参道のお土産屋さんで売られていたうちわの「まるこん」
(香川県は丸亀うちわが有名)
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確かに売店で売られている「まるこん」は普通の“金”ですね

ちなみにこんぴらさんのトラディショナルなまるこん

よく見ると上から “人” “長” “平” って字が見えてきませんか?

これは“人々が長く平和で暮らせるように”との意味が込められているのだとか
(※都市伝説かもしれません)

ん〜こんぴらさん

なんとも奥が深いですね

あとこんぴらんに行くのであれば

香川民謡で芸者遊びでも使われる

“こんぴらふねふね”も是非口ずさめるようにしておきたいですね(笑)

こんぴらふねふね
↑この動画おもしろいです(笑)


参拝のあと先日お世話になったゲストハウス

“ゾウズ”さんに挨拶に行きたかったんですが

時間がなくていけませんでした(涙)

メンチカツを食べている場合ではなかったね・・・

道後・四万十ツアー・3日目♪


“中津渓谷”
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道後・四万十ツアー・2日目♪


“内子”
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“ハイウェイオアシス宇和島・真珠会館”
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“宇和島城”
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“佐田沈下橋”

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“四万十の宿”
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道後・四万十ツアー・1日目♪


“千光寺公園”
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道後温泉

“ホテル・ルナパーク”
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小豆島温泉・鯛の活造り会席ツアー2日目♪

ツアー2日目は弁天様を祀っている“江洞窟(ごうどうくつ)”からスタート

大型バスは近くまでいけないので

住宅街のど真ん中みたいな所でバスを降ろされます

行ったことないしめちゃ焦った(汗)

突き当りを右に曲がると赤い竜宮城のような建物が見えてきます

こじんまりした場所なので、参拝が終わった方からバスに戻ってもらう感じ

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お次は醤油蔵や佃煮屋が軒を連ねる“醤(ひしお)の郷”へ

“京宝亭”さんのスタッフが親切に案内してくれました
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20170625_110120~01お昼は道の駅“オリーブ公園”

メニューは“醤(ひしお)丼とにゅうめんセット”




園内には映画“魔女の宅急便”(実写版のほう)のロケセットができていましたね

魔法の箒の無料レンタルまでやっててかなり人気でした(笑)

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午後はご希望のお客様を“寒霞渓(かんかけい)”ロープウェイへご案内

真っ白・・・

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このツアー最後の観光地は道の駅“大阪城残石記念公園”

敷地内には立派な石が40個ほど展示されています

この石は大阪の陣で破損した大阪城を修復するために集められた石たちだそうです
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さてさて、いよいよ小豆島ともお別れです

復路は土庄(とのしょう)港から新岡山港へ“両備フェリー”さんを利用

お客様が観光センターでお買い物をしている間に乗船手続きを済ませました
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メモ用紙みたいな乗車券(笑)

1枚がフェリー用で、もう1枚は下船後に利用する路線バスの乗車券です
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船は2005年就航の“オリンピアドリーム”

船内はやたらオシャレでなんか今までのフェリーと印象が違う
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フェリーというより九州の観光列車みたい

ん?九州の観光列車で両備と言えば・・・

水戸岡鋭治(みとおかえいじ)氏!

確か水戸岡氏は両備グループの顧問でもあったはず

調べてみたらやっぱり水戸岡氏のデザインだった(笑)


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屋上のデッキには足湯までありました
(この日は悪天候のため中止)
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新岡山港から岡山駅までは路線バスで40分弱
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P6250038~01一応、団体用の駅直行・臨時便を利用

本来なら路線バスなので立ち席の場合もあるんですが

今回のお客様は総勢で31名


着席できる席の数は32席

ギリギリセーフで全員着席できました♪



話は変わりますが

20170625_111024~01オリーブ公園でこんなポスターを発見

“小豆島オリーブ検定”て・・・(笑)






小豆島温泉・鯛の活造り会席ツアー1日目♪

最近やたらと人気の小豆島1泊ツアーへ行ってきました

関西からツアーで小豆島と言うと

紅葉の時期に行く日帰りバスツアー

ってイメージしかなかったんですが

今回のツアーはJRコースなんです


まず新幹線で岡山まで行き

岡山から在来線の“快速マリンライナー”で高松へ

高松から“国際フェリー”に乗って小豆島の池田港を目指します

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それではここで高松駅から高松港までの道順をご紹介♪

 ̄悗鮟个燭蕁塙眈捷訴面”って書かれた入口から2階の連絡通路へ上がります

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∀⇒軣模を進むと“マリタイムプラザ”というショッピングモールに突き当たります

1階には“四国ショップ88”というお土産屋さんなどが入っていますが

いったんそのまま右へ進みましょう♪
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次に“高松港旅客ターミナルビル”に突き当たります

時間がない場合はそのままスルーでもいいですが

今回は時間があったのでここでいったん解散にしてフリータイムにしました
(乗船口まで行ってしまうと自販機くらいしかないので)
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ぅ侫蝓璽織ぅ爐隆屬謀詐莪へ乗船手続きへ
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チ觚で団体乗車券を受け取ります(乗車時に回収)
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P6240019~01さて、いよいよ乗船開始です

今回のフェリーは

14時10分⇒15時10分


船内は特に等級変更などもなくすべて自由席でした
(前方のリクライニングシート席も自由席)
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池田港からホテルまではホテルの送迎バスで移動

今回お世話になったのは“天空ホテル海盧(かいろ)”さん

外観はちょっと・・・重たいですが

ロビーは綺麗だしスタッフの皆さんも親切♪
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到着が早かったので、夕食前に皆さま“エンジェルロード”に行かれていました

ホテルからエンジェルロードまでは近道を利用して10分ほど
(かなり急なので足元要注意!)
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エンジェルロードは珍島みたいに干潮時に現れる砂浜の道
(ものは言いようだとつくづく思う)

ちなみに右の写真はエンジェルロードから見たホテル
(高台に建っているのがよく分かりますね)
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今夜の夕食はツアータイトルにもあるように“鯛の活け造り会席”

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しかもお部屋食!

ほとんど添乗員の出番のない1日なのでした・・・(涙)



ちなみに前回小豆島に行ったのはコチラ
(プライベートですが)

ディスカバリー小豆島:1日目
(2011年9月8日)

もうあれから6年も経つのか〜

高知・日曜市名物の「いも天」って知ってる?

今回、初めて行った高知県の日曜市

その中で気になるお店がありました

“大平商店”という天ぷら屋さんです

看板メニューはサツマイモを使った「いも天」

高知県のB級グルメというか

ソウルフード的な存在なようで

そう言えば“るるぶ四国”にも載ってた(笑)

P3260063~01お店の前はどこからともなく人が吸い寄せられてきます

列はなかなかとぎれませんが回転が早いのですぐ順番が回ってきました♪




P3260064~01こんな看板があるってことは、歩道側にまで列が伸びる場合もあるみたいですね

今日はそこまで混んでいなかったので良かった




いも天は一袋4個入りで250円

外はカリっ、中がフワっとした甘めの衣がやさしい味です

天ぷらというよりフリッターって感じですね

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買ってすぐ食べると舌がやけどしそうなほど熱いので注意しましょう(笑)

ちなみに冷めても美味しかったです♪

日曜市に行った際は是非食べてみてくださいね

あ、あと手が油でベトベトになるので

要ウエットティッシュです!!


場所:日曜市四丁目
(8月など営業していないシーズンもあるようです)

ぽかぽか高知・早咲き桜と日曜市ツアー♪

久しぶりに高知県に行ってきました

日帰りバスツアーで・・・

最初、この仕事を頂いたとき

「日帰りで高知なんて、行く人おるんかいな!」

ってバカにしていたんですが

なんと2台口でした(笑)


コース内容はいたってシンプル

大阪を出発し、途中2回トイレ休憩を挟んで高知入り

高知城の早咲き桜や日曜市を自由散策

そのあと桂浜に行って大阪に帰ってくるコース


仕事で高知には何度か行ったことがあるけど

高知城や日曜市は初めてです


04~01バスは追手門(おうてもん)より少し北側にある駐車場を利用
(予約不可)

写真だとピンク色で示したL字型のエリア





駐車場から高知城までは赤のラインに沿って進みます

日曜市の会場は緑色で示したエリア(追手筋)

この道(追手筋)沿い1.3キロに約420店舗が並んでいるそうです

高知城側(駐車場側)が日曜市六丁目

反対の高知駅側が日曜市一丁目




駐車場の予約ができないので心配しましたが

ドライバーさんが言うには今までここに止めれなかったことはないそうです(笑)

駐車場の横に公園があって、そこにトイレもありました♪

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8時に梅田を出発し、駐車場に到着したのは12時半

お腹がペコペコだけど、まず高知城の桜をチェック!

高知城の桜は三の丸がメインだそうですが・・・
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全然咲いてないやん・・・・・・・・・・(涙)
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かろうじて2本くらいは咲いてたかな?

まぁ、まったく咲いていないよりマシか・・・
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はじめてなので天守閣にも登ってみました
(大人:420円)
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天守閣から見下ろした三の丸

上から見てもやっぱり咲いてないね・・・・・
(当たり前か)
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さて、いよいよお待ちかねのランチタイム!

とりあえず定番の屋台村“ひろめ市場”に向かったんですが

予想通りすごい人!!!

全然食事にありつける気がしない・・・
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餃子で有名な“安兵衛(やすべえ)”も40〜50分待ち・・・

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ちなみに以前、安兵衛に行った際の記事はコチラ↓
屋台餃子の安兵衛って知ってる?
(2010年3月4日)

時間もそんなにないし、ここは潔くひろめ市場は諦めよう

高知市内はアーケード街が多いので今日みたいな雨の日はありがたいです

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お、ひろめ市場で行列を作っていた「明神丸(みょうじんまる)」の看板を発見

ここは丼&宅配専用のお店みたいです

メニューには鰹のタタキを使った丼がズラリ!

お値段も全ての丼が680円(税別)とリーズナブル♪

しかも空いてる!!

でも問題点がひとつ

この丼、店内では食べれず持ち帰り専用だそうです・・・(涙)

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アーケード内に休憩用のベンチはあるけど

1人じゃちょっと食べにくい・・・

こんな時、台数口だといいよね

相棒がいるおかげでアーケード内で堂々と食べることができました(笑)
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このあと日曜市をブラブラ散策してタイムリミット

所要時間2時間半ではあっという間でした
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このあと桂浜で龍馬とご対面して大阪へ
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途中、2回ほど渋滞にハマりましたが

なんとか21時半に梅田に帰ってくることができました


桜はちょっと早かったですが

日帰りで南国土佐を感じられる面白いコースでした

ちなみに前日まで連休だったので

高速バスを使って松山に行っていたんですよね

2日連続、大阪と四国をバスで行ったり来たりでフラフラです・・・

「伊予灘ものがたり」と道後温泉ツアー2日目♪

ツアー2日目は午後まで松山市内観光です

四国88ヶ所の51番札所というより珍スポット的な存在の“石手寺”

土日はチケット売り場にキャラクターの“よしあきくん”が登場する“松山城”

そして昼食は“伊予かすり会館”です

「・・・・・」

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さぁ、午後は再びしまなみ海道を渡りましょう♪

生口(いくち)島では“耕三寺(こうさんじ)”を自由参拝

ここ、入館するのに1400円もするんです

入ったお客様は3名だけでした

すぐ近くに“平山郁夫美術館”があるのでこっちの方が人気でしたね
(ちなみにこちらは900円)

耕三寺って初めて行きましたけど

1400円するだけあって、かなり見応えはありますね

さすが西の日光!

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ちょっと新興宗教っぽい雰囲気がムンムンでしたが…

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このツアー最後の観光は尾道の“千光寺公園”

桜の季節にしか来たことなかったけど

けっこう観光客で賑わっていました

なんてったって景色がいい♪

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今回もバスガイドさんの同行がなかったんですが

この観光地のラインナップでガイドなしはキツいわ(涙)


明日からの東北ツアーは久々にフルでバスガイドさんが同行♪

なんですけど

参加人数は総勢21組42名さま

これはこれでキツいわ(涙)

「伊予灘ものがたり」と道後温泉ツアー1日目

ちょっと更新が空いてしまいましたm(__)m

約2週間ぶりの添乗は、新幹線利用で四国へ

ツアータイトルは
「人気の観光列車「伊予灘ものがたり」と日本最古の名湯・道後温泉2日間」

最近、観光列車多いな・・・

新観光列車“べるもんた”と山代温泉ツアー♪【後半】
「花嫁のれん」と輪島朝市ツアー2日目♪




1日目は福山駅からバスでしまなみ海道を渡り、愛媛県の内子を目指します

途中、来島海峡SAでランチタイム♪

P7080003~017月出発から昼食が自由食からセットになってお得なんですが

この内容なら自由にさせてあげたほうがいいと思う・・・(涙)





内子では1時間半ほど時間がとれたので

普段は行けない“内子座”まで足をのばしてみました

ちなみによく折り返し地点の目安にする“大森和蝋燭屋”

火曜と金曜は定休日なのでご注意を!
(この日は金曜で休みでした…)

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内子座って熊本の山鹿にある“八千代座”によく似ていますね

舞台の下にある奈落や2階席なども見学できるのでなかなか面白かったです♪

内子座は年末年始以外は定休日はないそうですが

年間50日ほどあるイベント開催時は入館できないのでこちらも気を付けましょう
(HPでチェック!)

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あと内子座に行く途中にあるビジターセンターにも立ち寄ってみました
(写真左下)

2階にはスタジオジブリのスタッフが研修で内子の風景をスケッチした作品や

宮崎駿監督からの御礼の色紙などが展示されていました
(この建物は元警察署だったそうです)

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さてさて、このあとはお待ちかね“伊予灘ものがたり”に乗車です

乗車区間は“八幡浜(やわたはま)駅”から“松山駅”までの2時間

2時間って

結構長いね・・・・・

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この列車は2両編成で座席が50席しかないので、なかなか予約が取れないそうです

2015年には“おすすめの観光列車ベスト10”で1位になったんだとか
(日本経済新聞調べ)

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まだデビューして2年弱なので車内は綺麗ですね

あ、もちろん6名乗務しているアテンダントの皆さんも綺麗です(笑)

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1号車と2号車で内装が異なります

赤いクッションが1号車で名称は“茜(あかね)の章”

黄色いクッションが2号車で名称は“黄金(こがね)の章”

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嬉しいことに今回はデザートセット付きなんですよね
(添乗員も!!)

ドリンクは珈琲と紅茶から選びます

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途中に見える“大洲城”ではお城のスタッフがのぼりを振っていました(笑)

他にも“五郎駅”ではたぬきに扮した駅長がお見送り

なんともアットホームな鉄旅なのでした♪

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松山駅に着いたらそのままホテルへ

雨の中でしたが、夕食後は“道後温泉本館”初体験♪

感想は

「浴槽ちっさ!!」

って感じ(笑)

平日で遅い時間だったので空いていましたが

混雑時の入浴は避けたいところです(汗)

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P7080056~01←こちら添乗員用にもらったシングルルーム






鍵をもらう時、フロントの方に

「ちょっと手狭になりますが・・・」って言われたけど

ほんと狭かったわ!!(笑)

バス駐車場から宇和島城へ(添乗員用メモ)

昨日の松山城に引き続き

本日は初めて“宇和島城”に行く添乗員さん用の記事です

所要時間は約1時間

まず駐車場は消防署の横の駐車場に止めます

予約が必要なので事前に必ず連絡を入れましょう!

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トイレの前を通り、宇和島藩の家老であった“桑折(こおり)氏”の長屋門

“桑折氏武家長屋門(こおりしぶけながやもん)”をくぐるとコースが二手に分かれます



まず“井戸丸”経由の距離は短いけど足場が険しい山道コース

もう一つが“長門丸(児童公園)・城山郷土館”経由の

距離は長いけど緩やかなスロープコースです


コースに名称がないので

山道を“チャレンジコース”

スロープを“ゆるゆるコース”と勝手に命名(笑)

今回は添乗員はチャレンジコース、ガイドさんはゆるゆるコースで天守閣に向かいました

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まずは“ゆるゆるコース”で天守閣へ向かった時の解説から

バスガイドさんがいない場合は全員でゆるゆるコースを進むことになると思います

P5040146~01スロープはこんな感じで足場も整備されているし

傾斜もゆるやかで歩きやすいです




P5040144~01児童公園の横を通り過ぎると広場に出ます






Fotor_146244335840676~01この先がちょっと急かな?






P5040140~01こんな感じ






P5040131~01ようやく天守閣が見えてきました

コンパクトで可愛らしいお城ですね




天守閣内は靴を脱いで見学

靴箱とかないので履き間違いのないように!

ちなみに

受付の手際がとても悪かったので、こちらも要注意かも・・・

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さて、帰り道です

児童公園の横の広場で道が分かれているので要注意!

駐車場は“北出口”と呼ばれる出口なんですが

この広場からは“南出口”へも抜けることができるんです

行きにここを通過する際に

帰りは児童公園を右手に、北出口の方向へ!!

ってしっかり案内しておきしましょう

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ここさえ間違えなければ問題ないと思います



参考までに

もし行きに“チャレンジコース”を選択すると

こんな感じでワイルドな階段が続きます

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Fotor_146244286301243~01途中、こちらのT字路でゆるゆるコースと合流

天守閣は左手へ





チャレンジコースの距離はゆるゆるコースの半分なので

足に自信があれば下りはこちらを利用するのもアリかもしれませんね

でも雨の日や雨上がりは避けたほうが無難です

いくら下に消防署があると言っても

安全第一で観光しましょう!

詳しくはコチラ

宇和島城(城山)について(宇和島市役所HPより)

バス駐車場から松山城へ(添乗員用メモ)

本日は初めて松山城に行く添乗員さん用に

バス駐車場から天守閣までの流れを書きたいと思います

天守閣まではロープウェイかリフトを利用するので所要時間は約90分
(今回は2時間とりました)


まずバス駐車場から横断歩道を渡り、矢印の方向へ
(この横断歩道は信号がないので横断注意)

突き当たりを右に曲がるとロープウェイ・リフト乗り場である“東雲口(しののめぐち)駅”が見えます

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1階奥の窓口でロープウェイ・リフトの手続き
(お城の手続きはここじゃないです)

往復チケットは2枚繋がっているのでなのでなくさないように!

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このあとエスカレーター(もしくはエレベーター)で2階へ
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奥で乗り場がロープウェイとロフトに分かれています

ツアーだと天守閣まで一緒に行動すると思うので、行きは通常ロープウェイを利用

ちなみに所要時間はロープウェイが約3分、リフトが約6分です

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“長者ヶ平(ちょうじゃがなる)駅”でロープウェイ・リフトを降りてから天守閣までは徒歩で約10分

足の弱い方には大変ですね・・・

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P5040052~01途中には松山市内を一望できる展望台なんかもあります







こちらが天守閣の受付

ここでチケットを配って、あとは各自で見学してもらいました

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天守閣内は靴を靴箱に入れて見学します

スリッパもありますが、滑るのでないほうが登りやすいかも

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さて、帰りです

天気が良ければ帰りはリフトがおすすめ♪

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バス駐車場までは来た道を戻るわけですが

曲がり角がけっこう地味だし

個人の観光客の流れはそのまま直進する人が多いので注意です

帰りはこの“キングドライ”ってクリーニング店を曲がる!

このポイントをしっかりお客様に案内しておきましょう!

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詳しくはコチラ

松山城・ロープウェイ/リフト案内(公式サイト)
松山城・天守閣(公式サイト)

奥道後・あしずり温泉ツアー2日目♪


Fotor_146243211158962~01ツアー2日目は“松山城”からスタート

恐らく初めて行ったんじゃないかな?

天守閣までの道のりが少しややこしいので詳細は別途アップします





このあと“伊予かすり会館”で早目の昼食をたべ

バスは江戸末期や明治時代の建造物が残る“内子”へ

“高昌寺(こうしょうじ)”前の町並駐車場にバスを止めて散策

1時間ほどだと“内子座”までは行けず

和ろうそくを扱う“大森和蝋燭屋”あたりまで行って引き返しかな

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Fotor_146243214963375~01内子の散策のあとは“宇和島城”

ここも初めて行く観光地

今回バスガイドさんが同行でほんと助かった(涙)





ここも少しややこしいので後日別途に記事をアップしますm(__)m

宇和島城のあとは愛媛県南宇和郡愛南町にある“道の駅みしょうMIC”で休憩を挟み

高知県の“あしずり温泉”のホテルへ急ぎます

ホテルには18時45分到着予定でしたが

なんとか18時半にはチェックイン♪

P5050169~01ホテルの玄関に色んな会社の歓迎看板が出ていたのでめちゃ混んでるのかと思いきや

ツアーで泊まっていたのは我々だけでした(笑)




日程表を見ると、今夜の夕食はわざわざ※印付きでこんな説明が書いてあります

※夕食は伊勢海老半身焼きや鰹のたたきなどを用意しました。



期待しますよね、伊勢海老半身♪

P5040159~01で、実際の夕食がこちら

伊勢海老どこ???




P5040163~01あ、こちらにおられましたか!

まぁ確かに伊勢海老半身には間違いないですが・・・

こんなサイズで食用にされてしまうとは(涙)



この日は団体は我々だけと言っても、さすがにゴールデンウィークなのでホテルは満館(とのこと)

P5040164~01添乗員&乗務員はこんな感じで典型的な乗務員部屋でございました






P5040165~01久々にこんなコテコテな乗務員部屋に泊まったね

もちろんトイレ・洗面所ナシ

手垢でベタベタなふすまにしわくちゃの掛け布団



次泊まる時は自分で近くの民宿とろ・・・(涙)

奥道後・あしずり温泉ツアー1日目♪

ゴールデンウィーク中盤戦の3連休は四国へ行ってきました

仕事で四国ってほんと行く機会が少ないわけですが・・・

このブログの記事数で見ると

北海道399件、九州337件に対して

四国20件(笑)


今回のツアーは福山駅から観光バスで“しまなみ海道”を渡って四国に入り

奥道後温泉・足摺温泉に2泊して“瀬戸大橋”から岡山駅に向かうコース

1日目の昼食は大三島(おおみじま)の“せとうち茶屋”さんで海鮮BBQと鯛めし御膳

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すぐ横が“大山祇(おおやまずみ)神社”なのでこれからのツアーの無事を祈願してきました

ちなみにご祭神は山の神さま“オオヤマズミノミコト”

“コノハナサクヤヒメ”のお父ちゃんです

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このあと移動が長いので四国に入って最初のSA、“来島海峡SA”でトイレ休憩を挟みました

今年も“しまなみサイクリング”に行きたくなってきた♪

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今治市内を抜け松山市内の“石手寺(いしでじ)”へ

四国八十八ヶ所霊場巡りの51番札所です

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このあと道後温泉の温泉街を散策

ご希望の方は“道後温泉・本館”に入浴して頂きたかったんですが…

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チケット売り場の前には長蛇の列!!

2時間以上の待ち時間がかかるそうなので入浴は断念しました

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P5030038~01同じ道後温泉でも

“椿の湯”ならガラガラなんですけどね・・・





90分の散策タイムをとったんですけど、入浴できなかたのでかなり時間を持て余してしまいました(涙)

このあとは奥道後温泉“壱湯の守(いちゆのもり)”へ

交通渋滞もなく予定通りにお宿入りすることができました♪



あ、そうそう

道後温泉のアーケードで美味しそうな芋けんぴが売っていました

“芋屋金次郎”ってお店で、製造から12時間以内の商品しか販売していないそうです

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看板商品の“塩けんぴ”は1袋400円

これは確かに美味しいわ

道後温泉へ行かれたかたは是非〜♪


わくわく四国大冒険2日目♪

2日目は一気に徳島県の“大歩危峡”

P7290098~01先月は台風の影響でこのツアーも遊覧船に乗れなかったようですが

今回は水量も安定していて予定通り出航♪




431c8783大歩危峡ゆーたら

YOCで来たラフティングを思いだすね

もう13年前の話しですが…(笑)


渓谷の船だから涼しいかな〜と期待してたんだけど

スピードがゆっくりだから全然涼しくない

しかも救命胴衣がめちゃ汗臭くてたまらんかった…

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P7290095~01昼食は名物・鮎の塩焼き付きご膳!

聞こえはいいけど

アユ以外におかずがほとんどなかった…(涙)



大歩危峡のあとはもちろん“かずら橋”

毎回、渡りたいけど怖くて渡れないお客様が続出ですが

今回お子さまは全員頑張って渡りきることができました♪

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P7290122~01このあと岡山駅へ向かいますが

途中、瀬戸大橋の“与島PA”で休憩がてら瀬戸大橋を一望

瀬戸大橋もサイクリングで渡れたらな〜



P7290126~01あ、久々に岡山駅に行ったら

改札横の待合所がなくなっておりました…(涙)







さてさて、今回のツアーではビックリするような出会い、というか再会がありました

IMG_20150803_211237~01なんとお客様の中に小学生時代の理科の先生がいたんですよね

懐かしい先生方のお話しができてほんと嬉しかったです







で、小学生時代を懐かしみながらホテルでバイキングの夕食をたべていたら

これまた小学生時代の同級生にバッタリ再会!!

こんな偶然ってあるんですね

先生の再会がなかったらまさかと思って声をかけなかったと思います

素敵な再会に感謝感謝♪


実はお盆明けには高校時代のクラス会が予定されているんですよね

初めての同窓会なのでめちゃ楽しみです♪

わくわく四国大冒険1日目♪

8月に入りいよいよ東北夏まつりのシーズン到来!

なんですが

今年は珍しく東北夏祭りの仕事はアサインされておりませんでした(涙)

そのかわり、夏休みらしいお仕事に行ってきました

ツアータイトルは「奥道後温泉とわくわく四国大冒険2日間」

毎度おなじみ夏休み限定“わくわくツアー”の四国編です♪

お子さま10名を含む41名で新大阪を出発

最初向かった先は“しまなみ海道”

さすが夏休みだけあってサイクリングで賑わってるなー

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64e440c3去年のシマナミーズの思い出がよみがえるね

しまなみ海道サイクリング1日目・前半

あぁまたサイクリングに来たくなった…



大三島にある“伯方の塩・大三島工場”を見学のあとは
(伯方の塩だけど伯方島ではなく工場は大三島)

大島にある道の駅“よしうみいきいき館”で海鮮BBQのランチタイム♪
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これ、去年シマナミーズでも食べたかったんだけど

節約して食べなかったやつや…

海を見ながらBBQなんて都会じゃなかなか体験できないからお子さまも大喜び♪
(本格的に七輪で焼くのでちょっと暑いですが…)

あ、ちなみに添乗員の昼食はBBQではなくカレーでした(涙)

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食後は“来島海峡急流観光船”に乗船

これ、今シーズンからコースに新しく入った行程なんですよね

個人的にもこの観光船はおすすめなのでめちゃ嬉しかったです

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巨大な来島海峡大橋や造船所のスケールの大きさは圧巻!!

激しく渦を巻く海流を間近で体験できて、子供も大人も大興奮のクルージングでした♪

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このあと奥道後温泉“壱湯の守(旧ホテル奥道後)”

15時半にはチェックインすることができました♪

四万十ローカル列車と足摺温泉郷2日間♪

JR利用で足摺温泉1泊のツアーに行ってきました

昨年の10月にも同じツアーに行きましたが

ほんと足摺岬は遠いわ…

“高知駅までJR利用”ってきくと足摺までも近そうな感じがしますが

高知県は高速道路が発達していないので一般道の利用が多い

それに足摺スカイラインはカーブばっかり

土日はローカル列車(予土線)がトロッコ列車を増結しているのでノロノロ運行

朝7時40分に新大阪集合だったのに

ホテルに着いたのは20時前

お客様も乗務員も添乗員もフラフラでございました…

てか、高知県はどこも桜が満開!!!

今年はほんと桜の開花が早いな〜

“四万十川花絵巻”の菜の花畑もちょうど見ごろでした

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話しは変わりますが

今回もお世話になった高知県交通バスさん

バスのボディーにいかつい土佐闘犬が飾ってあることでバスマニアには人気のバス会社さんです
(乗務員さんの間では通称“いぬバス”)

ペイントじゃなく、上から貼り付けてるところがすごいですよね

しかもこの闘犬、信楽焼きだそうで

1匹1匹微妙に表情が違うんですって

正直、かなり古いバスで決して乗り心地はいいとは言えませんが

なんか味があって好きなんですよね〜

高知県交通さんでも新しいタイプのバスを導入しているので、現在は8台か9台ほどしか残っていないそうです

あと2年もすれば姿を消すだろうとのことでした



どこかでこの“いぬバス”を見かけたら

何かいいことあるかもしれませんね♪

四万十川ローカル列車と足摺温泉郷2日間♪

ひっさびさに高知県の足摺岬まで行ってきました

岡山駅で新幹線から特急南風号に乗り換え高知駅へ

初日は土佐大正から江川崎までローカル線(予土線)にも乗車

足摺温泉は遠かったけど、四万十川や仁淀川(によどがわ)の清流に癒された2日間でした

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話は変わりますが

高知県内では至る所で観光PRのポスターやのぼりを見かけます

わざわざ行こう!志国高知へ!

リョーマの休日

 

この“わざわざ行こう!”って自虐的なコピー好きだな〜

“リョーマの休日”ってのも宣伝会議賞的なコピーでウケる(笑)

 

同じく観光PRに自虐系コピーを使っているのが広島県

タレントの有吉弘行さんを起用して

「おしい!広島県」ってやってますが

個人的にあの有さんが不気味な笑みを浮かべているポスターはいただけない

自分が広島県民ならイヤだな

「おしいは、おいしいの、一歩手前」ってコピーはいいと思うけど

高知県と違ってくどすぎると言うか狙いすぎと言うか…

たしかに尾道や鞆の浦みたいにPR不足でもったいない観光地はあると思います

でも、おしいんじゃなくて、そこはそこの良さじゃないのかな?

この夏行ってみて感じたけど

尾道なんかは、その“おしい”ところこそがおいしいくて好きです♪

■リョーマの休日  ■おしい!広島県

四国周遊ツアー5日目♪

はじめての四国周遊ツアーもいよいよ最終日

バス会社さんも、高知県の“高知県交通”さんから

愛媛県の“新日本交通”さんにバトンタッチです

今日はひたすら伊丹空港へ向かうのみ

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今治から広島県の福山までは“しまなみ海道”を快走

北海道のお客様にとって、島をまたいで進むこの道路は新鮮でしょうね

 

 

今日のガイドさんはゆるキャラに詳しい人で

今治のゆるキャラ“バリーくん”を大プッシュしていました

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ガイドさん曰く、全国人気ランキング1位は熊本の“くまもん”(そーやったんや)

そしてバリー君は第2位なんだとか


 

ただのヒヨコに見えますが

焼き鳥・タオル・造船・来島海峡大橋

と、からだ全体で今治を現しております(笑)

 

 

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お昼は瀬戸PAで岡山名物“祭り寿司”を積み込んで、車内で召し上がっていただきました

 

 

 

と、ここまで順調だったんですが…

 

名神の集中工事の影響で大渋滞発生!!!

宝塚〜吹田まで通常10分のところ、80分って表示が!!!

このままではフライトに間に合わないので宝塚ICで高速を降り空港へ

幸い下道はそれほど混んでいなかったので、出発の40分前にカウンターに到着できました

 

今朝はホテル出発が9時の予定だったんですけど、なんか心配だったので昨日の夕方にバス会社に連絡をして8時半に変更したんですよね

さらにお客様の集まりが良かったので8時20分にホテルを出発

予定通り出てたらヤバかった〜

ほんとツイてました♪

 

てか、高速の工事情報はこまめにチェックしないといけないと反省…
(この集中工事は10月29日までだそうです)

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お客様は羽田経由で新千歳空港へ

そこからJRの快速エアポートで旭川へ帰る予定です

 

 

お気をつけてお帰りくださいね〜!!!

 

 

話は変わり…

岡本太郎生誕100周年&毎日放送開局60周年を記念したイベント

「万博へGO!with MBS」

の中で行われていた“マイベストショット!太陽の塔”って写真コンテストで

特別賞もらっちゃいました♪

この調子で宣伝会議賞も入賞したいところです(笑)

マイベストショット!太陽の塔 入賞作品

四国周遊ツアー4日目♪

高知県からスタートする4日目は、まず“桂浜”

ホテルを7時20分に出発したので、ほぼ貸切状態でした(笑)

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今日は道後温泉までほとんど下道なので移動が長いんですよね〜

最初に休憩した“ゆういんぐ四万十”さんは美味しいもの満載でした

地元の人も買いに来るほど人気の“にんにくの天ぷら”

それに仁井田米で作った“米粉カステラ”

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思わずにんにく天ぷら(280円)を買って食べてしまった

昨日の鰹のたたきに続き、口の中がすごいことになっております…

 

今日のお昼は四万十川遊覧の船上です

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“アカメ館”でトイレを済ませ、船会社の送迎バスに乗り換えて河川敷に移動します

 

 

 

ここは先月、火振り漁のツアーで訪れた場所よりかなり下流

なので海の魚と川の魚が獲れるそうです

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それにしてもすごい透明度ですね

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途中、四万十川で行われている2種類の漁を実演してくれました

天然のうなぎってお腹が黄色いんですね

鰻の名前もこの【胸が黄色い=むなき】が訛ったのが由来って説もあるそうです

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先月は台風の影響で船には乗れなかったけど、今日は最高の遊覧船日和

気持ちよく清流・四万十川を満喫できました

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このあとトイレ休憩を2回挟んで白壁の町並みが残る“内子”

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なんとものどかですよね

個人でゆっくり散策したいな〜

 

 

 

本日最後は松山市内

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“坂の上の雲ミュージアム”です

展示内容はちょっと難しそうなので、ほとんどスルー
(ドラマも見てないし)

 

 

でも、どっから見ても設計したの安藤忠雄氏やろ!

ってわかる建物自体は見応え十分でした

この建築美を見るだけでも、入館料400円のもとは取れそうです(笑)

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このあと道後温泉までは10分ほどで到着

今夜のお宿は“つかさビューホテル”さんです

 

 

なんとも昭和な香りが漂っておりますな〜

入社したての頃を思い出します

あ、もちろん入社したのは平成に入ってからですよ(笑)

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さぁ、これにて四国4県すべて制覇!!!

明日はしまなみ海道と通って、ひたすら伊丹空港へ向かいます

 

 

 

四国周遊ツアー3日目♪

ツアー3日目は“鳴門公園”スタート

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駐車場でお店の送迎バスに乗り換えて公園へ

鳴門大橋の向こうに見えるのは淡路島です

 

 

鳴門公園の後は、しばし徳島県を離れ香川県へ

四国八十八ヶ所の札所でもある“善通寺”

ここ、はじめて来たんですけど敷地が広いですね

御影堂には“さわやな声”が流れる自動音声案内がありました(笑)

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おっと、なんだかお腹の大きなワン公を発見

妊娠してるのかと思ったら、ただ単に食べすぎだそうです…
(自分も気をつけよ)

 

 

お次は2008年のお正月ぶりに“金刀比羅宮”

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本宮までは片道785段の道のり
(奥社までは1368段)

お昼前のいい運動になりますね

 

所要時間は案内込みで90分ほどです
(個人だと1時間くらいかな)

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頑張って本宮まで上がると、美人姉妹(?)の“みっちゃん”“とよさん”がお迎えしてくれました

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これ、ロボコンなどで有名な香川県高等専門学校の生徒さんたちの手づくりロボット

三豊市の知名度向上のために作ったそうですよ

 

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あ、帰りにこんな胸キュンシーンに遭遇

アフリカ象を見つめる狛犬(笑)

片想いでしょうか?

 

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お昼は小松屋さんで讃岐うどん食べ放題の昼食

だったんですが、ちょっと食べたいモノがあったので、早めに切り上げてお店をあとにしました

 

 

お目当ては平岡精肉店のコロッケ

前に来た時は行列で断念したんですけど、一度食べたかったんですよね

今日はすんなり買うことができました(コロッケ1個:130円)

挽き肉がアンパンの餡みたいに中央に入っていて、肉汁がじゅわ〜

これはホントめちゃくちゃ美味しかったです!!!!

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こんぴらさんの後は再び徳島県へ戻ります

大歩危・小歩危の景勝地を見ながら“かずら橋”

 

 

 




今日は連休のあとなので混雑もなく空いていました

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このあとバスは四国3県目の“高知県”へ向かいます

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今夜の宿泊は高知市内の“高知新阪急ホテル”さん

名前だけ聞いてると、なんだか大阪に帰ってきた気分です(笑)

 

 

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夕食はフリー♪

もちろん“ひろめ市場”へ行ってきました

ホテルからも徒歩10分あれば到着です

 

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久々に“安兵衛”の餃子を食べたかったんですけど

ひろめ市場店は定休日(涙)
(前に個人で来た時も定休日だった…)

 

 

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屋台が開くまで待つのも面倒だし、市場内の明神丸さんで“塩たたき定食”を食べてカンタンに夕食を済ませました
(ゆーてもこれで800円です)

 

 

 

よし、大阪に帰ったら“西宮商店”でも行くか

四国周遊ツアー2日目♪

徳島市内で迎えた2日目

今日もいい天気になりそうです♪

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でもお客様が乗った飛行機が徳島空港に着くのは16時55分

まだまだ時間が…

 

と言う事で、幼なじみの“ガー君ファミリー”が会いに来てくれました!

お昼ごはんに向かったのは、地元でも人気の“ラーメン大孫”

厚切りのチャーシューがトロトロで美味しかった〜
(徳島ラーメン食べすぎ?)

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あ、今日のお店は玉子はサービスで付いていました

なんでこんなに玉子が山盛りになっているかというと…

 

 

徳島ラーメンのお店では、このサービスの生タマゴを使って玉子かけご飯を食べる人が多いんです
(ちなみにこのお店ではご飯のおかわりも無料)

なのでちゃんとそれ用のしょうゆまで置いてある(笑)

 

 

ご飯を食べてもまだ時間があるので、お家で長男・佳悠のお相手

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6月に生まれた彩音ちゃんは初対面やね

はじめまして!

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そろそろ時間も迫ってきたので空港

ちゃっかり空港までも送ってもらいました

何から何までかたじけないm(__)m

旧徳島空港の前を通り、さらに奥の新空港を目指します

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こちらが“徳島阿波おどり空港”

なかなか綺麗なターミナルですね

 

 

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でもなんだかアニメアニメしてないか…

空港内が、やたら萌え萌えなんだけど(笑)

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展望は室内のデッキから

天井がLEDの万華鏡で綺麗でした

 

 

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さぁお客様が到着するので、みんなともお別れです

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今度はプライベートで遊びにくるからね〜

佳悠、それまで忘れるなよ!

 

 

羽田からの便が到着し、ホテルの送迎バスでホテルへ向かいました

今夜のお宿は“ルネッサンスリゾートナルト”さん

前から泊まってみたかったんですよね〜

噂通り、綺麗で落ち着いたホテルです

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夕食のバイキングも美味しそう♪

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昨日の夜から徳島入りしてスタンバイしていた訳ですが

お客様とお会いして30分でホテル到着

あっけないお仕事でした(笑)

ま、たまにはこんな日もあっていいよね

明日からはしっかり観光して添乗員らしい仕事しますっ!!

今日から四国周遊5日間♪

昨日までは“涼景の阿蘇パノラマルート2日間”の添乗に行っていました

10月に入っても4時起きのJR1泊ツアーが続く…
(しかも44名で補助席利用だった

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でも久々に中岳の火口が綺麗に見えて、かなりテンション上がってしまいました♪

 

 

 

さて、今日から四国周遊ツアーという柄にもないコースに来ています

原則に言えば明日の夕方に徳島空港に到着する旭川営業所のお客様をお迎えしてツアーがスタート

って、特殊なお仕事です

 

今日は休みだったんですが、ちょっと梅田に用事があったので、

そのまま高速バスに乗って徳島に来ちゃいました(笑)

前泊代は自腹だけど…

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梅田の“きたれしぴ”さんでは久々に“森くまこ”さんと再会

相変わらずテンション高いな〜

しっかりパワーを頂きました

 

 

 

 

さて、用事を済ませ18時50分梅田発の高速バスに乗車

渋滞もなく21時すぎには徳島駅に到着しました

徳島市内に降り立つのは、去年の2月にプライベートで行った、

「四国3県周遊ツアー」以来かな

いっちょまえに駅横にスタバができてるし!

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今夜は駅から近い“徳島駅前第一ホテル”さんに宿泊

朝食付きで5500円

自腹で泊まるにはちょっと割高だけど、連休中に駅チカのホテルが予約できただけありがたいね

ドアの開閉は暗証番号式

こんな鍵の仕方あるんや

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ちょっと小腹が減ったので、ホテル周辺を散策していると…

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ホテルのすぐそばに行列ができてるお店を発見!

徳島ラーメンの“麺王 本店”さん

 

 

徳島ラーメン好きとしては、並んででも食べとかないとね

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意外と回転が早くて、5分くらいですんなり入れました(笑)

ラーメン1杯550円

 

 

たまごが入ってないと思ったらオプションだった…

もちろん追加(50円なり)

やっぱ徳島ラーメン旨いわ〜

 

 

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さぁホテルに戻ったら宣伝会議賞のコピー考えないと

締め切りまであと3週間切ったもんね

 

 

高速バスの中では、ずっと“ワンカップ大関”のコピー考えてたんですけど

なかなかいいアイデアが浮かびませーん(涙)

火振り漁とカルストツアー2日目♪

気持ちを入れ替えて2日目も頑張ろー!!

今日も移動が長いね

ホテルを出て1時間40分走って“道の駅かわうその里”で休憩

そこから1時間20分走ってようやく目的の四国カルスト“天狗高原”に到着です

お昼は“天狗荘”さんで“土佐牛宝楽焼と山菜御膳”の昼食

ん〜…

またしても空気が重い

土佐牛をオージービーフにしたらなんとかなったのかな…

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さらに空気を重くしているのが外の景色

日程表には

“牛がのどかにカルストに放牧され、牧歌的な光景が楽しめます”

とあるけれど…

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牛?

牧歌的な光景?

 

 

霧でほとんど景色みれませんわ…

近くに“カルスト学習館”という無料の施設があったので、そこで時間を使うしかありませんでした
(頼めばミニシアターで上映とかもできるらしい)

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午後は桂浜まで移動

トイレ休憩を1回はさんで2時間半かかった
(途中、海岸線の道路が通行止め)

ここにきて容赦ない大雨が

まぁ、ここまで雨に遭わなかったのが奇跡ですよね

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ずぶ濡れになりながら龍馬像とご対面です

 

 

 

景勝地の桂浜は大荒れ

8月に2件、子どもが高波にさらわれる事故が起こったそうで

浜辺へは出れないようにロープが貼られていました

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こんな雨の時は“土佐闘犬センター”さんに非難するのが正解

施設も綺麗になっていますね

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試合はその日によって時間が決まっているので要確認

こちらのサイトでチェック⇒土佐闘犬センター

試合見学込みだと1500円ですが、子犬と触れ合ったり資料を見るだけなら500円で入館できます

所要時間は試合込みでも30分ほど
(ちょっと割高か…)

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このあと大雨の中、1時間40分かけて坂出駅へ

途中、通行止めになるんじゃないかとヒヤヒヤでした

悪天候のため、早め早めに行程が進んだので坂出駅にはかなり早く到着

予定より2本早いマリンライナーで岡山へ戻りました
(こーゆー時、自由席は融通きいていいね)

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おかげで岡山駅では1時間ゆっくり夕食タイムがとれたので良かった
(復路のこだま756号は車内販売がないし)

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今夜の夕食は、駅地下の“陣山ラーメン”さん

ここで冷えたカラダを暖めました

 

 

 

しかし台風15号はやっかいなルートを迷走してますね

21日は新大阪センダーなので、じゃんじゃん電話がかかってきそうです(涙)

今日から四万十川「火振り漁」と四国カルスト・桂浜2日間♪

今日から

四万十川「火振り漁」と四国カルスト・桂浜2日間

という夏季限定ツアーの添乗です

四国に行く添乗なんて、実に2008年の1月に行った

「ROAD“88”2日間」ぶり(笑)

新大阪駅から岡山駅まで新幹線

19岡山から四国の玄関口“坂出駅”までは

“快速マリンライナー”で37分

添乗で乗るのは初めてです

 

マリンライナーは5両編成で々羲屬里濟慊蠕

この区間は自由席なので4両バラバラに乗って頂きました
(添乗員としては、かなり心配…)

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徳島県の“大歩危(おおぼけ)峡”

遊覧船乗り場がここ最近の長雨で水没してた…
(コースに入ってなくて良かった)

 

 

 

 

お次はスリス満点の“かずら橋”

夏合宿 002かずら橋って2002年にYOC夏合宿で吉野川のラフティングで来た時以来かも

 

 

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みんな若いね〜(笑)

 

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駐車場がめっちゃ立派になっててビックリしました

昔の面影がまったくない…

 

 

これまた立派な物産館の中を通ってかずら橋へ向かいます

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やっぱり連休だけあって賑わってますね〜

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31名のお客様のうち、渡れたのは22名だけでございました

途中で引き返す人もいるので、お客様がある程度渡ってから精算をしましょう
(係りの方がツアーバッチを見てカウントしてくれます)

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さて、このあとトイレ休憩を1回挟み

3時間40分の長い長い移動に入ります
(しかもほとんどカーブ道)

向かったのはツアーのメインである“四万十川の「火振り漁」”

が、しかし

こちらも連日の雨により、河川の水位が上昇

船が出せないとのことで、あえなく中止となりました…

本来なら船の中での食事でしたが、急遽“かわらっこ”と呼ばれる施設の中で頂きました

ツアーのメインが中止

そしてこの時点で時刻は19時

この場の空気がどれだけ重たかったかはご想像にお任せします…

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四万十川のそばの建物で食事をするも、四万十川を見ずしてホテルへチェックイン

今夜のお宿は“新ロイヤルホテル四万十”さん

地方で“ロイヤル”とか“新”って名前が付くホテルには、がっかりさせられる事が多いんですが…

こちらのホテルは綺麗でスタッフの対応も親切でした♪

1階にはモンベルまで入ってるし!

近くにローカルコンビニやスーパーマルナカもありました

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そして、お客様に船代を返金するために大量の千円札が必要だったんですが、快く両替をしてくれてめっちゃ助かりました!

しかもピン札です!

 

 

新ロイヤルホテル四万十さん、本当にありがとうございました!

 

てか、「四万十川「火振り漁」と四国カルスト・桂浜2日間」ってツアータイトルで

火振り漁が見れないってめっちゃダメージ大きいんですけど(涙)

高山祭りのツアーで高山祭りが中止になった“あの日”よりショックが大きい…

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それに、前回船の中で虫がすごくてご飯どころじゃなかったって後輩が言ってたから、自前で殺虫剤買って持ってきたのにー!!!

 

 

 

これ、経費で落とせんかな…

ROAD“88”2日目♪

2日目は昨日と同じく4ヶ寺のお寺をまわります

乗り換え

最初に行った27番札所“神峯寺(こうのみねじ)”は山を2時間ほど登らないといけないのでタクシーを利用

 

 

昨日と違って今日は駐車場から本堂まで階段が続くお寺ばっかり

4ヶ寺中3ヶ寺は階段こんな感じ↓

階段階段

 

 

 

 


 

 

昨日は午前中ひたすら移動でお昼あとから参拝

今日はお昼前に参拝してお昼からはひたすら移動

高知は移動時間がハンパじゃない

北海道

どこかのお寺の休憩所にこんなポスター発見

北海道にも巡礼があるんですね
(そんな団体見たことないけど)

 

 

四国巡礼では“朱印帖”“お軸”に朱印をした方に“お姿”と呼ばれるご本尊が描かれたお札のような紙がもらえます

添乗員がまとめてもらうんですけど、このお姿をお客様に配るのも大変な仕事

整理

昼食会場の広いテーブルを使ってせっせとお姿整理中(笑)

かなり地味な作業です

 

 

巡礼ツアーは添乗員が二人だからパートナーによって仕事のしやすさがかなり変わってくるんですよね

だいちゃん

今回、パートナーが“だいちゃん先輩”でホント良かった(向こうは「もう勘弁」って思ってたりして)

 

 

 

そして何より“先達さん”

先達

説明


 

 

 

お客様に少しでも理解してもらえるようにと自作の資料を配ったり

大きな紙にマジックで今から話す内容のキーワードを書いて見せてくれたり

移動が長いのを気にして替え歌を教えてみんなで歌ったり

まさにエンターテナーって感じの先達さんでした

 

一番素敵だなって思ったのは自分が『嬉しい』とか『ありがたい』って感じたことがあればすぐに『さっきこんなことがありまして・・・』って話しをしてくれるところ

ほんと何かあったらすぐ前にでてマイク持つ(笑)

聞いてるこっちもやさしい気持ちになれるし、言ってる本人もまたその時の嬉しさが蘇ってきて気分がよさそう

 

ちょっとした事でもいいから“嬉しい”とか“感動した”って話があったらまわりの人に話してあげるのはキャンドルサービスみたいでいいですね

灯りがどんどん増えていく

 

例えば“こんな感じ”

今日からROAD“88”2日間♪

今日らかROAD“88”

平たく言えば『四国八十八ヶ所霊場巡り』の添乗です

巡礼ツアーには通常添乗員が2名同行
今回のお相手は先日の“貸切ホテル浦島”でも一緒に行った先輩添乗員“ダイチャン”

さらにドライバーさんは“ムキムキみっちゃん越前がにツアー”の時のドライバーさんです

 

泊まりの巡礼なんてかなり久しぶり!
少なくともこのブログ初めてからは行ってないな

巡礼ツアーでは“朱印物”というアイテムをお客様から預かって代理で朱印(スタンプのようなもの)を押してもらうんですね

その際、添乗員が用意しなくてはならないものは“朱印物を入れるカバン”“新聞紙”

白衣

新聞紙は朱印物と朱印物の仕切りに使ったり、墨汁が染みないように挟んだりと巡礼ツアーではなくてはならない存在なんです





そんな大事な新聞紙を、添乗員2名とも持参していないことに朝気づいた

これはヤバイ( ̄□ ̄;)!!

“新聞紙くらいその辺に捨てられてるやろ”って思うでしょ

それが甘かった

ホームレスのフットワークが軽いのか、ゴミ箱が少ないせいか、新大阪駅どこ探しても全然新聞紙が見当たらない

最後の切り札、新大阪駅で働く仲のいい弁当屋のおっちゃんに探してもらったけどそれでも見つからない・・・

仕方ないのでコンビニで新聞を買いました

で、受付場所に戻ってきたら弁当屋のおっちゃんがめっちゃ嬉しそうに

『新聞あったでぇぇぇ!!!』って走ってきた

で、手渡した新聞がコレ

新聞スポーツ新聞やん

しかも1面のネタ、エロいし

( ̄□ ̄;)!!

 

さすがにこれを朱印物の間に挟むのはバチ当たりでしょ(笑)

『あぁ〜めっちゃ助かりますー』って

お気持ちだけ頂いておきました

 

さて今回の巡礼は“土佐の国”の8ヶ寺を2日でまわります

お寺

“先達さん”と呼ばれる巡礼のリーダーが車内で色んなお話をしてくれたり、お寺ではお客様と一緒にお経をあげてくれます


 

 

朱印

これ、先達さんの朱印帖

何度もまわっているので真っ赤

夜見たらちょっと怖いね

 

昨日あたりからだいぶ冷え込んでいるせいもあってか、今日まわったお寺はどこもガラガラで待ち時間はゼロでした

お寺お寺

 

 


 

日差し

冷え込んではいたものの、日差しも照ってまさに冬の巡礼日和の中、スムーズに4ヶ寺の納経を終えました

やっぱウンがいいです(笑)




今夜の宿泊は高知駅のそばの“ホテル高砂”さん
夕食の際もみんなで合掌

ホテルホテル

 

 


 

夕食

夕食は高知の郷土料理“皿鉢(さわち)料理”

大きなお皿の上に色んなおかずが盛ってあります

 

 

中でも“かつおのタタキ”は有名ですよね

にんにくたっぷりのゆずポン酢で食べるのが高知流

明日のバスの中が恐ろしい・・・

はりまや

高知の名所と言えば“はりまや橋”
栄えある“日本三大がっかり”の一つとして有名です(笑)
ホテルから歩いてすぐでした



 

駅

高知駅も見に行ってきましたよ

なんだかノスタルジックな駅ですよね〜
だいちゃん先輩が『旧国鉄の臭いがする』って言ってた


 

駅駅

 

 


 

駅

この路面電車なんか映画のセットみたいじゃないですか

3丁目の夕日とかに出てきそう


 

駅

実は現在の高知駅は2月の25日で見納め

25日の夜に入れ替え工事をして26日からは新しい駅で営業を開始するそうです


 

はりまや橋の近くの売店で、なんか面白いお土産ないかなぁ〜ってお土産屋さんをブラブラしてみた

高知と言えば“よさこい祭り”

らめ

よさこい祭りと言えば“ナルコ”ですよね
こんな“ラメ入りナルコ”はいかがですか?
(買って何に使うんだ



 

さらに高知と言えば“土佐犬”

土佐犬

“土佐犬”“マリリンモンロー”を掛け合わせた“土佐犬モンロー”なんていかがですか?
(思いっきり可愛くないんですけど

 

 

焼酎

お酒では甘栗焼酎“ダバダ火振”が絶大の人気なんだとか
売店でもいつ入荷するか分からず、現在はミニボトルでしか提供できないって言ってた



 

ごっくん

お酒がダメな人にはこれでしょ
数年前にちょいブームになった“ごっくん”

馬路村(うまじむら)の農協で作っている柚子はちみつ飲料


 

ライト感覚のペットボトルタイプもあるんですね(宮崎の日向夏ドリンクみたい)

後味にクセがなく、めっちゃおいしいのでオススメです

 

さ、明日もにんにくパワーで頑張るぜよ〜!!!

こんぴらさん初詣ツアー♪

昨日は20時36分着の新幹線で帰ってきたのに、マクドでブログを更新して
帰宅したのが23時半・・・

で、今日は4時起きでコテコテ日帰り初詣ツアーの添乗です

行き先は香川県の“こんぴらさん”

これまたぽくないでしょ〜(笑)

こんぴらさん自体、行くの2回目かな?

日帰り初詣ツアーって入社以来始めてかも

心配していた渋滞もほとんどなく琴平観光センターにバスを止め、参道に店をかまえる“にしきや”さんで讃岐うどん食べ放題の昼食

添乗員も同じく讃岐うどんの昼食

ここで一緒の部屋でごはんを食べた添乗員さんたちが、添乗員には珍しく(?)
穏やかというか人がいいというか、みなさん癒し系の人ばかり
いつの間にか名刺交換会になっていました(笑)
もちろんここぞとばかりブログのPR

名古屋・岡山・東京と、それぞれ勤務地はバラバラですが
またどこかでご一緒しましょーねー

うどん

添乗員

 

 

 

 

それにしても参道はすごい人!

こりゃ、進みたくても身動きとれませんよね

昨日は駐車場に入るのに1時間かかったバスもあったそうです

参道参道

 

 

 

 

こんぴらさんと言えば奥社(厳魂神社)までの石段が1368段もあることで有名

本宮までも785段と、かなり気合の入った道のりです

途中にはカゴ屋があり、料金は
上り5300円・下り3200円・往復6800円

参道かご

 

 

 

 

だっしゅ

ここで終わりかなと思わせる場面が何度かありますが、そうカンタンには着きません

無理せずゆっくり登りましょう

本宮までの所要時間は通常で往復約1時間半

 

 

 

本殿

やっとこさ本宮到着

ブログに写真ないとすぐさぼったのバレるから、意地でも登ってきました(笑)

 


ここまで上れば展望台があり、讃岐富士などが眺望できます

天気も景色もサイコー

めちゃくちゃさわやかです

景色景色

 

 

 

 

お守り

こんぴら土産と言えば金色に輝く“幸福の黄色いお守り”“まる金うちわ”、それに“灸まん”“加美代飴(かみよあめ)”と呼ばれるお菓子が有名

 

 

 

みなさん“こんぴら狗(いぬ)”ってご存知ですか?
江戸時代、主人の代わりに犬が初穂料と道中の食費を入れた袋を首からぶら下げ
こんぴら参りを代参していたというお話(ほんまかいな)

いぬ

なのでこの“こんぴら狗”は忠実・人情などの象徴

参道途中にあるこの銅像は人気の撮影スポットです

それにしてもアニメっぽい銅像やな

 

この“こんぴら狗”にちなんだ“こんぴら狗開運みくじ”なるものまでありました

おみくじおみくじ

 

 

 

 

ありましたと言えば、こんなカフェがありました

昨年11月にOPENした話題のこんぴらスポット
銀座の名店“資生堂パーラー”の支店

資生堂パーラー・神椿”

カフェ

まだ新しいとあって、かなりの人気ぶり

椿の壁画(作:田淵恭治)をバックに写真を撮る観光客も多いです

ちなみにコーヒーは1杯400円

 

かふぇかふぇ

 

 

 

 

あ、ほかに気になったお店が1軒

参道を下りてきてそのまま進んだ新町商店街の入り口に人だかりができていたんです

何に並んでいるかというと“平岡精肉店のコロッケ”

これおいしいのかな?めっちゃ気になったけど時間がないので今回はあきらめました

ころっけころっけ

 

 

 

 

お客様は参拝のあと、琴平温泉“琴参閣”にご入浴

今回のツアーは
讃岐うどん食べて、こんぴらさん参拝して、温泉入って帰るごくごくシンプルコース

淡路

まさに初詣日和の陽気の中、フナッシュ第二の故郷香川県をあとにしました・・・

 


 

懐かしのユメタウンドンキホーテも車窓より見学(笑)

 

しっかし筋肉痛で足が痛いな・・・

31日:鶴岡八幡宮
 1日:日光東照宮
 2日:明治神宮
 3日:こんぴらさん
って神社づくしだったもんなぁ〜

玉砂利の上を歩きすぎたせい?

 

あ〜温泉入って足伸ばした〜い

小豆島・紅葉ウォーク

新居浜の2本の添乗を終え、3本目は高松主催のコース

って言ってもバスコースではなくフェリーコース

高松港からフェリーで小豆島へ渡って寒霞渓の紅葉を楽しむツアー

大阪からはフェリーの時間がギリギリだから毎年ヒヤヒヤするコースですよね

高松からだと1日15便出航してます(所要1時間)

 

このコースでは、お客様は山麓の“紅雲亭”から山頂まで

■徒歩 ■ロープーウェイ ■バス

の3つの中から選んで頂きます

今回も朝はだったんですが、紅雲亭に着く頃には雨もあがったので、ほとんどの方が歩いて寒霞渓の紅葉を満喫しました

紅雲亭紅雲亭

 

 

 

 

寒霞渓ロープーウェイと言えば、ピーク時には1時間以上待つことはザラ

 

この日は時間が早かったのでそんなんに混んではいなかったんですが、それでもこの混雑ぶりでしょ

結局お客様は『人がいっぱいで外の景色が見れなかった』ですって・・・

 

山頂の駐車場も思っていたほど、混んでいませんでした

山頂P

ここには1億円のトイレがあるんですよね

1億円かけるんだったら、お湯くらい出るようにしてほしいもんです・・・

 

 

山頂までバスであがっても、展望台がいくつもあるので景色のいい場所を案内してあげましょう!

オススメは鷹取展望台

少し坂を歩くだけで、かなり景色が違いますよ

駐車場から10分ほどです

山頂山頂

 

 

 

 

山頂

山頂

 

 

 

 

山頂

山頂

 

 

 

 

徳島・阿波踊り

毎年8月12日〜15日の4日間開催される阿波踊り

ツアーのパターンは大きく分けて3タイプ

〕料演舞場でしっかり観覧する!

¬砧善乕饐譴脳ー蠅亡冤する!

B慮灰張◆爾念貊錣僕戮辰舛磴Α

 

 

添乗員はお客様に事前にお客様にMAPを配布

無料演舞場有料演舞場に色分けして印を付けてあげると分かりやすいです

アスティ徳島に行けばきれいなMAPを入手でしきますヨ

 

■再集合の時間を徹底!

(再集合の場所はバスを降りてからてきとーな場所を見つけて決めればいいと思います)

■再集合までに各自トイレに行ってもらうこと!

■日帰りの場合、コンビニなどで夜食を購入すると便利!

などを案内しておきましょう!

 

 

有料演舞場で観覧の場合、お客様に1枚づつチケットをお配りします

桟敷席に番号が書かれていますが、ブロック毎の番号です

下の写真でいうと全部のチケットに【15− 曚判颪れています

よーするに【15− 曚判颪れた枠内で自由って感じです

だから早くから席をとるお客様と、まだ暑いから涼しい場所で待機してあとから席に着くお客様に分かれます

桟敷席に入れるタイミングは演舞場や係員によって異なるのでその都度スタッフに確認しましょう(よくスタッフと添乗員がモメてます・・・)

入り口桟敷

 

 

 

 

チケット桟敷

 

 

 

 

 

演舞場以外でもあちらこちらで、企業の連や、大学の連が踊っています

町中が演舞場といった感じで熱気ムンムンです

連連

 

 

 

 

ヤンマー通り

 

 

 

 

バスは演舞場の近くに路駐してお客様を降ろしたあと、数ヶ所ある臨時バス駐車場へ回送

臨時バス駐車場からの有料シャトルバスを利用する場合と路駐して乗降する場合があるので添乗準備時に要確認!

フナッシュはシャトルを使ったことはないんですけど、シャトルの方が待ち時間が出たり、お客様がバラバラになる確率が高そうで大変そうでした・・・

今回の体験ツアーは“そごう”が集合場所だったので、元町のバス停付近で乗降しました(例年ここで乗降してるみたい)

 

夜夜20時をまわっても盛り上がりは衰えません

名残惜しい中、バスへ・・・

 

 

また来年も来たいですね!

阿波踊り体験ツアー

行ってきました“阿波踊り体験ツアー”

やっぱり深夜の帰着になったので新大阪のカプセルホテル利用

新大阪に泊まっても4時間しか寝れずに早朝から新大阪センディング・・・

バスコースが多くて忙しかった〜

 

さて、昨日の阿波踊り体験ツアーのレポートです

お客様20名中7名様は以前にもご参加頂いたリピーターのお客様

阿波踊りってほんとリピーターのお客様が多いんですよね

一度行ったら病み付きになるんですって

気持ちわかります

阿波踊りツアーの中でも、連(踊るチーム)に入って体験が出来るツアーって他にないんじゃないかな?

 

渋滞の中、なんとか徳島市内の“アスティ徳島”

ここでお客様にはお揃いのハッピに着替えて、阿波踊りのデモンストレーション見学&レッスンを受けます

これめっちゃ楽しかったです!

フナッシュも思わずバインダー持ちながら踊っちゃいましたね

アスティ着替え

 

 

 

 

練習練習

 

 

 

 

阿波踊りは“演舞場”と呼ばれる場所を踊りながら進むお祭り

演舞場にも無料と有料があって、お客様が踊るのは有料演舞場の“藍場浜演舞場”

お金を払って桟敷席で見ているお客様の前で踊るんですから、かなりのプレッシャーです

フナッシュはバス3台のチーフだったので“ちょうちん持ち”の役だったんですけど『踊りたいから代わって〜』って言い出すくらいテンション上ってました(笑)

フナッシュ演舞場

 

 

 

 

 

 

駅前のそごう前で再集合して演舞場へ向かう際、ハッピを着ていないお客様が1名

『○○様、なんでハッピ着ないんですか?』って声をかけたら

 

 

 

『ハッピをバスに置いてきてしまった』って・・・

 

 

 

( ̄□ ̄)!!

 

 

 

 

『こ、これどーぞ・・・』

 

 

い〜んです、お客様が楽しんでくれたら!

結局、盛り上がるだけ盛り上がって演舞場にも入れず、お見送り

スタンバイスタンバイ

 

 

 

 

踊り子

でも開園前のドキドキ感はフナッシュにも伝わってきました

有名連の踊り子さんも、直前までステップの確認

さすがって感じです

 

 

フナッシュは先まわりしてゴール地点でスタンバイ

有名連の皆さんの踊りは躍動感があって、めっちゃカッコ良かったです!

今回お世話になった悠久連の皆さんも続々とやってきます

悠久連悠久連

 

 

 

 

 

 

お、きましたきました

青い集団が!(笑)

連連

 

 

 

 

超満員の観客の中、ちょっと緊張ぎみに踊ってます(そりゃ緊張するわ)

正直、途中でバテるんじゃないかな?って心配してたんですけど、皆さんしっかり手も上ってたしお上手でしたよ

 

あ〜フナッシュも一緒に踊りたかったなぁ〜

いつか連に参加して再チャレンジしますよ!

 

お客様

←リピーターのお客様

衣装をお持ちのリピーターのお客様は2000円割引なんです

 

 

今回ご参加の皆様、そのハッピもったいなくないですか〜?

来年も是非ご参加お待ちしております(笑)

 

このツアー、ほんと貴重な体験ができるので絶対オススメですよ!

 

阿波踊りサイコー!!!

噂のダンディー添乗員さんと四国巡礼へ

今日は今月2回目の巡礼ツアー

前回は西国三十三ヶ所でしたが、今回は四国八十八ヶ所めぐり

7番札所から11番札所まで5ヶ寺まわってきました

巡礼のツアーは基本的に添乗員は2名付くんですね

ダンディーK今回のお相手は、ダンディー添乗員のKさん

 

 

 

今月にバスガイドのさえさんから『いまフナッシュさんのところの添乗員さんと乗務していて、すごくさわやかでいい感じの添乗員さんでしたよ』ってコメントが・・・

 

で、昨日にはakan子から『里帰りからの帰り、女満別に向かう機内で隣に座ったのが、たまたまフナッシュの会社の添乗員で、イケメンで格好良かったよ』ってメールが・・・

 

そう、この添乗員さんはどちらもKさんのこと

めっちゃ偶然というか、フナッシュの中ではかなり旬な添乗員さんだったわけです

まともにお会いするのは今回が初めてでしたが、背も高くてめっちゃダンディーな雰囲気

フナッシュとはエライ違いです・・・

近いうちに『ツアコンだよ全員集合!』で紹介したいと思っているので、今回は横顔だけ(笑)

 

それにしても今日はよく食べた1日でしたね〜

 

■家を出る際に菓子パン

■集合場所に向かう電車の中でカレーパンとドーナツ

■淡路のサービスエリアのミスドでドーナツ

■バス車内で昼食のお弁当

■お寺の売店でアイスチョコモナカ

■淡路ハイウェイオアシスでのりチーズのちぎり棒&お客様にもらったミニクロワッサンとゆで卵

■天王寺でスタバの抹茶ティーラテ&たこ焼き

■家に帰ってからカツオのたたき

 

昨日は送別会で食べ飲み放題だったのに・・・

 

ダンディーKさんに『フナッシュさんといたらすぐ体重増えそうですね』って言われた・・・

『タルト人情報局』開設!?

ついにまりもっこりが全国的に注目を浴びてきたさなかではあるのですが・・・

フナッシュ、こないだの奥道後ツアーで、めっちゃ気になるご当地キャラクターを発見してしまいました

その名は・・・

タルト人

 

売店タルト人

 

 

 

 

 

愛媛のお土産と言えば“タルト”ですよね

タルト和風ロールケーキみたいなこのお菓子

一六タルト畑田本舗なんかが有名

 

 

その“タルト”をイメージした(と言うか見たまんまか・・・)キャラクターです

鬼太郎のTシャツの横にあったので、目玉のおやじかと思いましたよ

タルト人ステッカータルト人ストラップ

 

 

 

 

タルト人Tシャツタルト人新聞

 

 

 

 

現在商品のラインナップはステッカーをメインに、Tシャツ・ライター・飴・ストラップなどが販売されています

まりもっこりと同じく、キモかわいい脱力系キャラとして要チェックです!

というかここだけの話、まりもっこりよりタルト人の方が個人的には好み(笑)

 

地元紙によると、昨年の5月頃から空港や駅の売店で売りは始め、現在では街中の書店や雑貨屋、サービスエリアなど取り扱い店も急増しているのだとか

作者はミスターXさん、もちろん愛媛の方で、タルトが大好き

“北海道の熊出没注意”のステッカーが車に貼ってあれば『あ、北海道行って来たんだ!』ってわかるように、この“タルト人ステッカー”を見たら誰もが『あ、愛媛に行って来たんだ!』ってわかるくらいに、愛媛やタルトを全国の人に知ってもらいたいという思いが込められているんですって

なんだか素敵な話で思わず応援したくなりません?

という訳で新たに『タルト人情報局』ってブログを作りました!

 

 

 

はい。ウソです(笑)

タルト人には、ちゃんと公認サイトが存在するので、詳しい商品についてはコチラをご覧ください

愛媛に行った際はタルト人グッズを買って帰って、全国に愛媛&タルトを広めましょうね〜!

内子写真展

奥道後ツアーの午前中は、内子散策のオプショナルツアーでした

白壁のまち“内子”

規模は小さいながらも、落ち着いた雰囲気で雨も似合う町並みでした

その内子で写真を撮ってきたのでご紹介します

観光ポイントを語れるほどの情報がないので写真だけね(笑)

内子内子

 

 

 

 

内子

内子

 

 

 

 

内子

内子

 

 

 

 

内子内子

 

 

 

 

内子

内子

 

 

 

 

 

 

 

犬←犬どんだけ飼ってんねん!って感じですね

内子の人は犬好きなようです

 

 

旧プロフィール



フナッシュ

現役添乗員のフナッシュです
添乗員という仕事を通して添乗員業界、観光業界、そして世の中をもっともっと明るくしたい!!そんな熱い思いで絶賛更新中っ!
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用語解説
【フナッシュ】
このブログを書いてる人。京都生まれで京都在住

【YOC】
フナッシュが隊長を務めるアウトドアサークル。かなり不定期で活動中
入隊随時募集中(笑)

【センダー(センディング)】
ツアーの集合場所でお客様の誘導や添乗員のフォロー、チェックインなどを行う業務

【連添】
添乗から帰ってきた翌日にまた添乗に出ること
“北海道から帰ってきた翌日に沖縄”
“国内添乗から帰ってきた翌日に海外添乗”
なんて場合も・・・